2019年04月19日

ちょっと休憩 (´・ω・`)

ごきげんよぉぉぉ┌(`Д´)ノ)゚∀゚)ペシッ


記事を書こうにも、今日は、なーんも思いつきません。
というわけで、ちょっとお休み。コメント欄の更新です。
(´∀`)

というのも、ウリエルの内側で生まれるエネルギーの流れを観察していると、なんか睡眠不足が続き、ものすごく疲れてしまいまして。
観察しているのは、俗に「性欲」と呼ばれているエネルギーです。
(´・ω・`)


なーんで人類は、この「性欲」だけ、際立って隠そうとするのか? 
この「性欲」という枠組み、というか区別を、取っ払ったらどうなるのか?

そんなことを思いついてしまったので、思いつかされた以上、なんかわかるまでやってみようというのが、ウリエルのスタンス。
今のところわかったのは、このエネルギーこそが命の根源。創造の源。『愛』となるエネルギー。
そして、これは「性」にかぎったことではなく、もっと大きな無限のエネルギーの発信源だということ。チャクラでいうところの第一、第二あたり。

これってクンダリーニとか言われる覚醒を目指しているのか、そうでないのかもよくわからん。
とにかくエネルギーにまかせてみようと、まかせていたら、今はみぞおちのあたりが爆発しそうな感じになって苦しいです。もっと上がってくれればよいのですが。脳天を突き抜けるように。
でも、なんとなく、すべてがエロで、すべてがエロでないよね。という状態になってはきているような……?


というわけで、まだまだわけがわからんので、今日は寝ます。

コメント欄では、雑談でも質問でも、なんでもおじゃれ。
(`・ω・´)キリッ

ごきげんよう。


桜いろいろ。
IMG_4819.jpg

IMG_5203.jpg

IMG_5126.jpg



posted by 笑うウリエル at 23:09| Comment(96) | 閑話休題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

ちょっと休憩 (つ∀−)

ゴキゲンヨ〜ン (。A。)アヒャヒャヒャヒャ!!

コメント欄が、またまたいっぱいに……(´・ω・`)
記事を書こうと思っていたのですが、ちょっと疲れておりますので、コメント欄だけ新しくして寝ます。


えーと、みなさん、もっとアホになったほうがいいと思いますよ。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


アホでないと気づけないこともいっぱいありますので。

深刻になるべきところはアホになり、アホでいいところで深刻になるアホでいる。

これ、スピリチュアルのコツです。


そもそも、深刻にならないことがスピリチュアルの本髄なわけで、ぜひアホになってこの世界を見てくださいな。

この世界も、

たいがいアホ (゚∀゚)アヒャ

ということに気づけたら、シアワセですよ。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


では、おやすみなさい。

ごきげんよう。


飛騨のさるぼぼ+ファミリーマート

ファミぼぼ (゚∀゚)!
IMG_3632.jpg
posted by 笑うウリエル at 21:38| Comment(82) | 閑話休題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

体験談 (´∀`*)

≡≡≡⊂[ゴ][キ][ゲ][ン][ヨ]っ。・∀・)っ

ちょっとずつ、春が近づいてきてるなー♪


さて...... 「承認欲求」についての探究は、けっこうしんどいです。なぜなら、「承認欲求」は、

「孤独の恐怖」

の裏返しで同じものだからです。それは、この世界と個人としての「私」という、二元世界に分離した出発点なのです。つまり、

「私」の屋台骨

です。だから「承認欲求」の消滅は、「私」の崩壊でもあります。
簡単には消滅しませんが、消滅してしまえば、巷にあるスピリチュアルの本で、わからない部分がなくなるくらいには成熟しますよ。ホントです。
(´∀`)
あれこれやぁーやぁーと、次から次へと書いても、みなさん、しんどくなるだけかなと思いまして、
今宵は、私ウリエルの体験談でも書いておきましょうか。つーわけで、今回は単なるエッセイです。


何年か前か忘れました。私がいちばん最初の神秘体験をしてから、2年くらい経ってましたかね。そんなに昔ではありません。すでにこのブログもやっていました。

その頃のウリエルは、ある感情のエネルギーに気づいていました。どんな感情かというと、まさに「承認欲求」に関わる感情です。これはまったく言葉に説明することができないもので、みぞおちの奥がグッと握られるような感覚です。
その感覚は、主にこういうときに現れます。

・批判されたとき
・人が自分から去って行くとき
・口論になったとき
・理解されないとき

だいたい、こんなときです。本当にうまく言えません。「わかってほしい」みたいな気持ちでもあり、「だってオレが正しい」「負けたくない」みたいな気持ちも混ざってるし、「アンタのせいでオレは怒っている」みたいな気持ちあって、そんなものがいっしょくたんになった、わけのわからない感情です。そういったいろんな感情の原材料みたいなエネルギーだったかもしれません。
まあ、「承認欲求」と、ひとことで言えばそうなのですが、「承認欲求」も様々なパターンで表面化します。その根源、大元と言えるものかもしれません。

んで、このみぞおちの奥がグッと握られるような感覚を、ただ毎日感じていたわけです。たこ焼き屋がヒマなときに、思い起こして。
もっとも思い起こそうとしても、その感覚が感じれない日もあったりして、まあテキトーにやっておりました。

すると、そのみぞおちの奥のエネルギーが、徐々にではありますが明らかになってきます。テキトーにやっていたのが、かえって良かったのかもしれません。リラックスした自然体と言えますので。
そのエネルギーは、もうずいぶん昔から変わらずっと「いる」ことに気づきます。子供のときからずっと。
そして、コヤツはいつも、現れだすと同じパターンで「私」を動かすことに気づきました。そのパターンの最たるものが、まず、

「焦る」(;゚Д゚)

んです。とにかく焦る。「早くなんとかしないと、たいへんなことになってしまうぞ!」という感じで、ウリエルを急かして、じっとしていられなくさせる。
「焦る」次の行動は、何パターンかありました。だけど、とにかく、いちばん最初は「焦る」から始まる。
人から批判された、会話をしているうちに口論になった、「さよなら」を告げられた。その瞬間、まず、

「焦る」(;゚Д゚)

ウリエルはこの「焦る」に注目しました。このドキッとするようなイヤな感覚。じっとしていられない、早く手を打て! みたいな感覚。これこそがみぞおちの奥を握られる感覚の正体と思いました。


それから、何日かこの「焦る」を感じ続けました。テキトーに。
そして、二、三週間たったかなー。ある日、ふと、
「明日、バイクに乗ろう。すると、わかる」
と、思ったんです。なんでかわかりません。そんな気がしたんです。
そんな気がしたものの確信はなく、半信半疑で次の日、とりあえずバイクを運転しました。あ、バイクってのは探究にいいんですよ。余計なことを考えず運転だけに集中できますので。ある意味、思考が消えるんです。そしてね、走り出してしばらくして、本当にわかっちゃいました……
(´;ω;`)


うまく言えません。ここからは感覚だけの話です。

果たしてそれは、大きくて黒くて、猛獣のヒョウのようなエネルギーでした。

彼はじっとして、まるで門番のように私のみぞおちの奥に横たわっていました。全身キズだらで、とても痛々しく感じました。
瞬間です。ほんの瞬間です。一秒もないです。それを感じた瞬間、ウリエルはこのヒョウのようなエネルギーが、ずっとウリエルを守ってくれていたのだとわかりました。
とても親しみ深く思えました。だって、子供のときからずーっといっしょにいたエネルギーなんですから。それが、こんなにキズだらけになって……
とても悲しくなって、涙がとめどなく溢れました。

スピリチュアルでエゴとか自我とか呼ばれて、悪者扱いされているエネルギーって、こんなに健気なんですよ。この私が傷つかないように、壊れてしまわないように、必死でがんばって守ろうと守ろうとしていたのです。何十年も休まず、ボロボロになって……

「オレはもう傷つかない。だから、もう休んでいいよ」
そう彼に言ってあげようと思いました。けれど、少しためらわれました。だって、ずーっといっしょにいたエネルギーです。お別れするのが、とても寂しい気がしました。
でも、もうお別れのときなんです。だから彼は正体を見せてくれた。

「お願い、もう休んで。いままで、ありがとう」

勇気をちょこっと出して、そうイメージしてみました。
すると、そのヒョウがニッコリ微笑んだような気がしました。とても満足げな微笑みでした。そして、次の瞬間、彼は消えてしまいました。永遠のお別れだとわかりました。それから、しばらく涙が止まらなくなりました。彼もまた『愛』だったのだ……


何時間か時間がすぎて、なんだかよくわからないけど、ものすごい違和感を感じるようになっていました。なんかよくわかんないけど、すごい違和感なんです。
でも、変な感じじゃない。こんな感覚、生きてて初めて。すごく軽い。何かが変わってしまっている。でも何が変わったのかわからない。
フワフワしているようで、落ち着いている。

何が変わったのか、ハッキリするまで何日かかかりましたね。
んで、何が変わったと思います?

「さみしい」がなくなっちゃったんです

「さみしい」って、どういことだったのか、まったく思い出せないんです。
(゚∀゚)?


(´∀`*)ウフフ
以上、ウリエルの体験談、でした。


ごきげんよう。


長崎をもう少し見てみよう。
IMG_4518.jpg

斜面に家が密集して、
電線だらけなのが長崎。
IMG_4609.jpg

細い路地と階段だらけなのが長崎。
IMG_4633.jpg

トルコライスなのが長崎。
IMG_4649.jpg
posted by 笑うウリエル at 23:38| Comment(65) | 閑話休題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする