2019年09月28日

見ているヤツ (・∀・)ニヤニヤ

ごきげんよう (・∀・)ニヤニヤ


ウリエルの内側に、なんかよくわかんない変化がありまして、ちょっと休憩したいです。

そこで、ちょっと基本に立ち返るというか、そう言った記事を書いておきます。


お花を観察しましょう。
お花はあなたに見られています。あなたは「見ているヤツ」です。

あなたの身体を観察しましょう。手足とか、お腹とか。
あなたの身体は、あなた自身に見られています。あなたは自分の身体を「見ているヤツ」です。

ついでに自分が何を考えているかも観察してみましょう。
「お饅頭が食べたいな」とか、「明日、買いに行かなくちゃ」とか、今、自分が考えていることも観察できますね。
あなたのそういった考え、思考は、あなたに見られています。あなたはあなたの思考を「見ているヤツ」です。

あれ?(´・ω・`)
私って自分の思考を見ることができるのね。ということは、見られているのと「見ているヤツ」と、

どっちが私???

とか、考えたことないですか? 
どっちでしょうね? 「私の思考」と言いますので、思考は「私」じゃないんでしょうね。
じゃあ、思考って何者よ???
と、なってしまいますね。


そもそも身体は肉体の目、肉眼で見ることができます。じゃあ、

思考は、なにで見てるの?(´・ω・`)

肉眼では見えないですね。
思考だけでなく、感情も観察することができますね。
「私、今、ものすごく怒ってるわ」とか、「ちょっと怒りがおさまってきたわ」とか。
感情も観察できますねぇ。
それだけでなく、欲望とか嫉妬のエネルギーなんかも観察できますよね。
「ああ、あれが欲しくてたまらない」とか「もう、こんなに嫉妬してる自分がイヤだ」とか。冷静になって自分を観察できます。

ねえ、なにで見てるの?(´・ω・`)

おまけにです。観察しているという思考、自分を観察している自分まで、観察できるではありませんか!

ねえ、なにで見てるの?(´・ω・`)

確かに「見ている」はあります。どこにあるんでしょう?

どうやって見ているんでしょうね?


それを発見するために、観察を続けてみましょう。思考や感情、心の動きの観察を。
ただ、じっと見るだけでいんですよ。なにも判断せずにね。判断してしまったら、それもまた観察してください。できますので。

実は四六時中、ただひたすら見ているヤツがいるんですよ。じっと黙ってただ見ているヤツが。
その「まなざし」に気づいてもらえたら、OKです。
どこかから見ているというものではありません。あまりにも近くで見てるので、気づきにくいだけです。めっちゃ近い(笑) 
ほとんど「私」と同化してます。反対なんですけどね。勝手に同化しているのは「私」のほうです。


「見ているヤツ」は確かに見てます。見てます、見てます!
見られている思考や感情も確かにあります。

「私」さえいなければ、スッキリしませんか?


見てます。(・∀・)ニヤニヤ

ごきげんよう。


北海道グルメ?
youkan1.jpg

IMG_6745.jpg
チョコではありません。「ようかん」です。
ひたすら甘い(笑)
posted by 笑うウリエル at 22:20| Comment(79) | このへんから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

見ているヤツに意識を向けると、同時に見られているヤツの意識もハッキリしてきますよね。
つまり、自分の中に2つの意識が同時に存在していることになります。
これ、最初ショックなんですよね。
ボクはランドセル背負って小学校に向かっている途中で、偶然その事を発見してしまいまして、ヤバイことになりました。
「自分が二人いる!!??」
どう対処して良いのか分からないので、見られているヤツを自分、見ているヤツを神様と言う事にして何十年も過ごして来ました。
恥ずかしい話ですが。
でも、どっちも自分だったんですね。
この世は「ににふに」です。
死があるから生がある。
あなたがいるからボクがいる。
女がいるから男がいる。
右があるから左がある。
上があるから下がある。
見られているヤツがいるから見ているヤツがいる。
どちらか片一方の存在を消しちゃうと、もう片一方の存在も消えちゃうんです。
この世では2つの意識が同時に存在して、初めて自分と言うものが成り立っているのです。
Posted by コウタロ at 2019年09月29日 07:25
「ただ目撃してなさい」
ブッダはそう言いました。つまり「見ているヤツ」でいなさいと。
「見ているヤツ」でいることが瞑想なんですけどね。見ている思考のままでは、瞑想する意味がないです(笑)
見ている思考も「見ている」
(・∀・)ニヤニヤ

コウタロ兄さん、
小学生のときから気づいてしまった(笑)
ラッキーです。でも、そんな人は少ないと思います。ウリエルはぜんぜんわかんなかったですよ。モーレツなエゴイストだったので(笑)
そういう人はハートからも目覚めることができます。うまくできます。ハートを感じてください。

ところで、この世界、肉眼で見ているような気がしてますが、ホントはそうじゃないでしょ?
絶対ちがいます。肉眼の視界は後付けです。
まず、それを疑ってかかってください。
(^ω^)
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月29日 08:48
おはようございます。

あぁ、コウタロ兄さんは小学生の時にすでに見ていつヤツに気が付いてらしたんですね。納得。

私は、やっと最近です。自然や生き物が好きだったおかげで、神の存在を推論はしていました。親が唯物的で、神もあの世もなく死ねば無になると主張してたので、揺れ動いておりました。

この世が両極とその間で成り立っていることが、今は納得できます。
カタツムリとか両性具有だし、ある種の魚は性転換しますものね。
Posted by ねね at 2019年09月29日 08:58
ようかんだけでも甘いのに、ホイップにカスタード。小倉トースト好きですが、凄すぎる。
Posted by ねね at 2019年09月29日 09:01
すあまさん

夜寝ているときに見る夢を見ているヤツと、
この現実世界を見ているヤツは、
同じヤツだ!(´∀`)

見てます(・∀・)ニヤニヤ
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月29日 09:38
目を瞑っても寝ていてもみえるっていうことは
内側にいるんでしょうか。

『それ』は。
Posted by すあま at 2019年09月29日 17:28
すあまさん、
今これが夢だとしたら、どうやって見てますか?
まさに『コレ』です(^ω^)
内でも外でもない感じです。どこからとかもありません。ただ「見ている」だけがあります。
コウタロ兄さんはどんな感じだろ?

私はこの「見ているヤツ」を意識すると、がぼーっとハートが開きます。そして、なんかが流れだします。
見られているものがいなくなって、世界だけになります。
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月29日 18:50
あ、(・ω・)
「見ているヤツ」の視線を上にあげる?と、
コウタロ兄さんみたいに、見られているヤツがクリアになる感じがする。
眉間で見ている感じ。

普段は背中から胸を通過して見ている感じです。
(・∀・)
すると、見られているヤツは存在感ないです。
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月29日 20:56
うーん、改めて夢をどうやってみているかと言われると曖昧だな〜。
私も含めて俯瞰しているような、
現実世界と同じく『私』視点のような気もするし。

ウリエルさんは視点の移動も自在なんですね。

でももし見ているヤツに気付けれぱ、
私は消えて世界になっちゃうんですね。つまり私はいない、全部私ってやつですか。
Posted by すあま at 2019年09月29日 21:52
ウリエルさん、みなさん、こんばんは^ ^

私も夢においては曖昧な感じがしますが、
「見ている」だけがある、というのは、曖昧なだけに何となくわかるような…。
わたしの最近の「見ているヤツ」の元は、逆に下の方です。下腹部辺りで。
ここからはなぜかエロい話になってしまうので、これ以上は書けません(汗)。
そこから広がってる見守り機能みたいな感じです。
ニヤニヤ。ヘンタイじゃん!
「私はいない」はピンとこないんですが、たしかに「私」さえいなければ、スッキリしますね。
Posted by magnet at 2019年09月30日 00:13
おっはーん(´∀`)ノ

すあまさん、
>私も含めて俯瞰しているような
うん、そんな感じですよね。それをアレコレ考える必要はないんです。
『私』が私を含めて「全体」を俯瞰している感じ
その感じでボーッとする時間を作って、ボーッとしてみてくださいな。時間的に1分もしなくていいですし、もっとしてもいい。そんなのを毎日ちょくちょく。
考えてもわかんないし、すぐにもわかりません。だからボーッとね。

ところで、その俯瞰している『私』が「見ているヤツ」なんですよ。
それは肉体や思考を持った「私」が、仕事をしているときも、家事をしているときも、ただずっと見てませんか?
「私」が俯瞰していることを忘れているときも、ずーっと見てるでしょ?
(・∀・)ニヤニヤ

マグネっち、
「見ているヤツ」下すぎ(´∀`)
上にあげてあげて。すると私がいなくなっちゃうから。
でも、下から見ているのもぜんぜんかまわない。ふだんはそこにいて、たまにはハートから見てみるぐらいでいいと思うよ。


Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 06:02
ねねさん、
>この世が両極とその間で成り立っていること
これを「ににふに」といいますね。
もともと無でも有でもない「ひとつ」、「絶対の幸福」という状態から、この世界を創造しようと思えば、いろんなもの陰陽に分けていかないと世界ができません。

そして陰陽の両極が「同じ」だと気づいていくことが、絶対の幸福に戻って行く作業です。
N極とS極がどっちも「磁石」だと気づいていく。
逆に陰陽の両極のどちらか片方に向かって進むと「苦しみ」になります。

いわゆる「幸福の絶頂」と「不幸のどん底」が同じだと気づいてしまったら、もう人生をどうこうしようと思えない(笑)
人生がどこにたどり着いても「同じ」
だったら、好き勝手に生きたらいい、そうなるほかありません。
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 06:15
「ようかんパン」安くて美味しい(´∀`)
チョコが手に入りにくかった時代に、その代わりに誰かが考えたんだって。

ちなみに北海道民よ、「ようかんパン」を食べているのは、あなたたちだけです。
ついでに青森県人よ、「イギリストースト」を食べているのは、あなたたちだけです。
そして関西人よ。

「サンミー」を食べているのは、我々だけです
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 06:31
みなさんおはよございます(^-^)

関東だけのパンあるのか?

ウリエルさん、ありがとうございます

ぼーっとコツコツやって見ます。
見ているヤツも私と一緒にこの景色みてるのかと思うと何か私も広がる感じがする。
さて仕事場ではどうなるか。

みなさん素敵な秋の1日を(^^)/
Posted by すあま at 2019年09月30日 07:32
おはようございます。

>いわゆる「幸福の絶頂」と「不幸のどん底」が同じだと気づいてしまったら、もう人生をどうこうしようと思えない(笑)

これがわからないんです。
幸福であればあるほど喪失の悲しみが深くなるとか苦しみが深いほど気づかなかった幸福が身に染みてわかる的にしか。どちらも死によって必ず終わる夢幻である点では同じですね。

コウタロ兄さんが演じた役者はこれに気が付いたんでしたね。
Posted by ねね at 2019年09月30日 07:59
「幸福の絶頂」と「不幸のどん底」、
どっちも、

「これ以上、何もできない」
「これ以上、生きなくていい」

なんですよ。この場合の「生きる」は「生きてる感」のほうで、「ニセ生きてる」です。
努力とか葛藤とか「ニセ生きてる」なんです。

これは、思考では理解できません。体感です。身体と感情で理解するしかないですねー。
そのうち「ふおーん」と、わかります。

Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 08:11
ちなみに、
「幸福の絶頂」と「不幸のどん底」が同じ
を、思考で理解できるよう、言葉で表現したら、コウタロ兄さんを怒らせる、ナーガルジュナ、龍樹になります。
(^ω^)
「中論」ですね。

これを言葉にしてやろうと思った龍樹。
ものすごく頭がいい。でも、ものすごくアホだとも思います。
利発とアホも「おなじ」(´∀`)
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 08:45
ウリエルさん みなさん おはようございます。

「思考は、なにで見てるの?」って、ホントですね。面白すぎです。いつもありますもんね。たしかに見てる(*゚∀゚*)
昨日も絶賛昼寝中。カエルの鳴き声の大合唱があまりにも綺麗に聞こえ、その後雨がザーッと降って来たのがとても綺麗に聞こえ、ハートがキュンキュンしてきて、うわー気持ちいい永遠に続いてほしい〜(*´꒳`*)ってなってたら電話で起こされた( ̄▽ ̄)
寝てたのか?起きてたのか?
カラダは多分寝てたな笑


Posted by MAKI at 2019年09月30日 09:52
努力や葛藤が「ニセ生きてる」なのはよくわかります。
わざわざ借金こさえて、返すために働くのが生きがいって人いますね。私も問題が大きいほど活力があったように記憶しています。

高度な兵器とか、環境破壊をおこす原因になった便利なものは頭がいい人しか作れません。凡人はそんなことできないので、大量殺戮も大規模な公害もおこせません。
頭が悪いは地球から見たら頭がいいになるかもしれませんね。
Posted by ねね at 2019年09月30日 12:11
>うわー気持ちいい永遠に続いてほしい
ウリエル、いまこの状態(´∀`)

「ニセ生きてる」
から降りたら、こんなことになるとは。
(´∀`)(´∀`)(´∀`)

MAKIさんも、そのうちそうなっちゃうよ。
見てるヤツ、(・∀・)ニヤニヤしまくってる。

ねねさん、
そないに大げさなことまで思いを馳せんでも。
ただ「人生」を途中下車するだけです。
自殺とかそういうことではないですよ。
「人生」ってヤツが、そもそも「ニセ人生」なんですよ。
これは気づかなかったなぁ。

(・∀・)ニヤニヤ
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 13:04
つまり、「人生」という物語の結末に、関心がなくなっちゃったんです。

するとね、

うひゃーーーーーーー!?!?(゚∀゚)

なんスわ、コレが。
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 13:13
MAKIさん、
そのお昼寝は、MAKIさんが「プチ誰ワカさん」になってたんですよ。わかる?
実際にはカエルも雨もありません。夢ですから。でも、それを感じてたんです。感じてたという事実はキッチリあるんですよ。
これ、もっと面白くないですか?

それを誰ワカさんもやってるんです。
「見ているヤツ」は紛れもなく誰ワカさんですので。
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 13:26
あー、コレすごいわ。
ブッダが40年も、人々に伝えたくなったのもわかる。
それ以外にすることないもん(笑)
Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 14:08
あらら。(笑)

「ニセ人生」・・・・ですか。よくわかりません。

人生の結末には興味はないかなぁ。お金ないけど、老後の心配とかしてません。ちゅうぶらりんのふわふわした感じです。

サギデカ教えて下さってありがとうございました。大変見ごたえがあり楽しめました。スキンヘッドの泯さん迫力があってよかったです。今日は高倉健大好きのかわいい泯さんが見れる予定です。楽しみ♪
Posted by ねね at 2019年09月30日 14:28
ちわっす!

昨夜は撮影所の仲間と滅茶苦茶呑んでしまいまして、今やっと二日酔いが治ったところです。

ボクはアホなので、ムッチャ単純に考えるのが好きです。

「ひとつ」の只の意識が、観察する意識と観察される意識に分離して、この世界が出来ました。

だからたまに何かのきっかけで二つの意識が合体して「ひとつ」に戻ってしまう瞬間がある。

そのように思ってます。
Posted by コウタロ at 2019年09月30日 17:07
こんばんは

秋の気配とか自然を感じてるのは
『私』だけじゃない気がする…

Posted by すあま at 2019年09月30日 18:21
あぁそうか、人生って言葉が既にニセだな。

連投すみませんm(__)m
Posted by すあま at 2019年09月30日 18:28
滅茶苦茶分かりやすく考えてみる。

人生の物語の結末は、肉体の死です。
どう生きようが、全ての人の物語の結末は同じです。

だったら、死ぬまでの期間限定の「今」をどのように生きるのか?

それしかないと思いますけど。
Posted by コウタロ at 2019年09月30日 18:47
ものすごーく簡単に言うと、
超絶シアワセな人生も、究極のどん底人生も、その中間のどんな人生も、結局「おなじ」とわかっちまったわけです。だから、

いい人生も辛い人生もない。
どう生きるかとか、いかに生きるかもない。

すると、なんつーかなぁ…


うひゃーーーーーーー!

に、なるんです。

Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 19:03
私はどんくさいし、もうこの年まできたので、やはり「今」の連続を生きるしかないかなぁと思います。

正直ちっともうまくできません。でも、くさらずに「今」に立ち戻って「今」を感じて生きていきたいです。

そうできているときは、「私」は影が薄くなって、満たされた気分がいたします。
Posted by ねね at 2019年09月30日 20:03
うひゃーから、少し落ち着いてきた。
(・ω・)
あり得ない幸福感だった。「良い人生」なんてないんだよ。ただ幸福だけがある。つーか、人生が、ない!
(・∀・)

すあまさん、
「感じてるヤツ」いるいる(・∀・)ニヤニヤ
次の記事に書くよ。

コウタロ兄さん、ねねさん、
「人生」がなかったの!
だからもう、好きに生きたらいいのさ。
(・∀・)ニヤニヤ







Posted by 笑うウリエル at 2019年09月30日 22:01
おはようございます。

とにかく、好きに生きてみる。

これを実際にやってみると、これほど難しい事が他にあるのかなと思う。

好きに生きる。
これ以上に努力が必要な事があるのかなと思ってしまう。

多分この世では、真に好きに生きるなんて不可能なんじゃないでしょうか?

じゃあ、好きに生きる試みを諦めるのかい?

とんでもない!
無理だと分かっていても諦めずに続行する。
それが楽しいんだい🎵
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 07:06
おはようございます。

この現実世界で言われている不幸、
病気、貧困、孤独…
これが、この現実世界で言われている幸福と、1ミリも変わらないのですよ。
1ミリも(^ω^)
つまり! 反対に言うと、この現実世界で言われている幸福、これはとんでもない不幸でもあるんです。みんな実は
「不幸になりたい!」
って、頑張ってるの(笑)

この世界って、こんなにおかしくて楽しいのよ。
ステキ♪(´∀`)

コウタロ兄さん、
好きに生きないように、試しに生きてみてください。

ムリです(笑)

つまり、醤油ことです。
ナチュラルでニュートラルでめちゃくちゃ好きに生きてます♪

Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 07:39
正直な話、好きに生きてるかと問われれば、分からないとしか答えられないです。
完璧に好きに生きてるとはとても思えません。
じゃあ、好きに生きてないのかといえば、絶対にそんなことはないです。
じゃあ、どっちなんだい?
それが分からないんですよ。
どうしても、それが分からないんです。
オレって、一体どんな生き方をしてるんだろう?
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 07:48
本当の幸せって、みんなが言ってる幸せとは別物である。
その事はなんとなく分かります。
今の時点では、それが精一杯かな。
かなり正直に話してみました。
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 08:02
みんな
「好きに生きれたらシアワセだろうなー」
って、思ってるんです。ウリエルも思ってました。これが、

うっそぴょーん! (゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

って、誰ワカに言われるんですよ。殴ってやりたいよ、誰ワカ。コウタロ兄さんの誰ワカさんも、言いたくて言いたくてウズウズしてますよ、きっと。

大満足も大絶望も同じなんです。どちらも、
「もう、やることがない」
つまり人生にとっての「死」なんですよ。
みんな人生の死に向かって突き進んでるんです。大満足も死ですので。この死に向かって突き進むが、これが人生なんですよ。

んで、この人生ってヤツがただの「作り話」なんです。だれのどんな人生も!
だって肉体はそんなこと関係なしに、どの『いま』も勝手に、思考や感情と手を取り合ってのほほーんと生きてますので!

花や空を見て、風や水を感じて、

うひゃーーーーーーー!

って、楽しんでます。
ああ、これ以上は言葉にできない。

うひゃ━━━━(゚∀゚)━━━━!
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 08:22
おはようございます(・∀・)

え、ようかんパンって道民しか食べないのか…
私大好きで数日前に食べたばかり(笑)

皆さん色々わかってていいなぁ(・∀・)
私は見てるやつもわからない(´・ω・`)

最近ようやくまた「私」の愚かしさに気づいたくらい

でも胸から何かが溢れてくる頻度が高くなっている
灰皿や鍋まで大好きだ
涙が出るくらい
Posted by Medjed at 2019年10月01日 08:44
おはようございまーす。(元気よく)

たとえウソであっても、誰ワカさんは、分離しなければ味わえない、体験や感情を楽しんでいるんだから、充分楽しんでもらえばいいんじゃないでしょうか。

完璧に同通したら、分離してないのと一緒じゃないですか?(できないと思うけど)

意識の片隅に「うそぴょーん」をしのばせながら、有限な人間としての日々を四苦八苦しながら生きたいと思います。

Medjedさん、私はなーんにもわかってないですから。(笑)きっと、どこまでいってもわからないままだと思います。何にもわからないさんです。
Posted by ねね at 2019年10月01日 10:46
ねねさん
私も何もわからないさん(・∀・)
このまま一生わからないままかなぁなんて思います(笑)

大好きだというより、愛したくてたまらないって感じかなぁ
もういくら愛しても愛しても尽きる事なく出てくる出てくる(´・ω・`)
今ちょっと落ち着いた
ふぅ(´・ω・`)

久しぶりに本を買ってみた
はにえるさんのコメント見て影響されたかな?(笑)
初めてJ.クリシュナムルティの本を買いました
「関係性という鏡」ってやつ
立ち読みしてちらっと見てみたら愛についてたくさん触れられているようだったので
この人の他の本は難しすぎて無理でした(´・ω・`)

もう一冊は、読みたかったけれど、和訳されていなかったので諦めていた本でした
でもひょんな事から今年和訳されて発売されていた事を知ったのでした(笑)
「分離なきものの愛のうた」
こちらは詩ですね
表紙も綺麗で素敵でした

あ、アカンまた愛したい病が…(´・ω・`)
Posted by Medjed at 2019年10月01日 11:08
Medjedさん、愛したくてたまらないって素敵じゃないですか!

私は、若松英輔の「本をよめなくなった人のための読書論」を買いました。まず、これから始めます。
Posted by ねね at 2019年10月01日 11:32
ねねさん、ちゃいまんねん(´・ω・`)
どー言ったらいいか…

まず、誰ワカさんと同調しても、個人の人格を持った私は、完璧にいます。
(・∀・)ノ

そんで「人生」を捨てたら、味気ないスカスカの世捨て人のようになると感じるのが、思考の限界です。

ホントは人生なんて、いらないのです。というか、人生なくして初めて「生きる」を知るのです。初めて生きることができるんですよー。
ちゃんと誰ワカさんと楽しく生きていたのに、勝手に人生なんてもんを作って、私にかぶせてしまったんですよ。

だから人生捨てたら面白さ100倍!
(・∀・)

で、おます。
とても、信じられないでそ?(´∀`)
でも、そーなの。

Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 11:40
Medjedちゃん、
なかなか鍋を見て泣けんぞ(笑)

ハート開いてるよね。ハートから開いちゃうと、見ているヤツにはなかなか気づかないもんだな。ウリエルもそうだった。
(・∀・)
ウリエルはある日、不意にわかったよ。トイレで。

Medjedちゃんは、
「ひとりになりたい」
って、たまに言ってるよね。
そのエネルギーを感じるといいと思う。いつも現れるパターンが決まってるはず。たぶん子供のときから、ずっと同じエネルギーだと思う。
「ひとりになりたい」
と思うことによって、なんかしら私を安心させて満足させていると思う。

ホントはひとりになりようがないからね。
「ひとつ」
だから。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 12:17
酔っぱらって好きな事をベラベラ喋ってたら、オレより20歳以上年下の女優から、
「コウタロってほんとバカ!役者ってみんなバカだから大嫌い!」
と言われた。
おめえだって役者じゃねえかよ。
彼女は酔っぱらうといつもオレを呼び捨てにしてボロクソな言い方をする。
でも楽しいんだよね。
何故か作り話のウソっぱちの人生が大好きなんだよね。
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 12:43
そーだなー(´・ω・`)
みんなウソッパチの人生を楽しんでる側面もあるからなぁ…
あまり、おせっかいをして、それを邪魔するのもなぁ…
ねねさん、Medjedちゃん、コウタロ兄さん、スンマセン。
(´-ω-`)

しかし、なんだこれ。
このパッション。
「人生ってウソッパチなんだー」
と、みんなに教えてあげたい激しい情熱。
「人生はある。たしかにあるんだけど、それじゃない! それはウソッパチ人生のほう!」
って、叫びたい。
みんなぬ叫びたい。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 13:03
ウリエル自身も、ウソッパチ人生を堪能したのではないか。
そう思うと、みんなが愛おしくてたまらなくなった。
うん。みーんなウソッパチ人生を、存分に堪能するまで楽しんでいただいたらいいのだ。

だから、これだけ言っておこう。
あなたの人生、
どんなに上手くいかなくても、
どんなに不運でも、
どんなに悲惨でも、
これ以上ないくらいに悲惨でも、

ウソッパチ(・ω・)

だから。

ぜんぜん大丈夫 です。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 14:26
>あまり、おせっかいをして、それを邪魔するのもなぁ…

うん、うん、うん、うん♪( ´θ`)
Posted by はにえる at 2019年10月01日 15:02
medjedさんの買った本調べてみました。
クリシュナムルティはむづいから、詩の方を〜。試し読み出来たから読んでみたら、読みたくなったから、ネットで買ってみました♪
medjedさんは、「愛」がキーワードですね。私の主観ですが、詩も、愛って感じしました。

ねねさんの読書術の本、題名がすごい。

ナーガルジュナは図書館にあったから予約しました。笑
読めないのも、楽しい。かなわない感じが。
ウリエルさんも、スピーカーになったらどうですか♪( ´θ`)
人生はないよって。
Posted by はにえる at 2019年10月01日 15:42
誰ワカさんが夢見ている

ウソッパチ
は 同じ事ですか??
Posted by ゆか at 2019年10月01日 15:54
ウソッパチ人生は、あくまで「私」のカンチガイです。
それも含んで、誰ワカさんは夢見てます。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 16:10
はにえるよ、
人生ってヤツがビックリするほどデタラメでウソッパチだということは、ウリエルの世界の人々には、

ヒミツ(・ω・)ノ

に、しておくよ。
自分で気づいたほうが、

おったまげーーーーー!!!

に、なるから。ウフフ(^ω^)

Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 17:44
もちろん絶対に言っちゃダメよ。
映画を見ながら感動して涙を流しているお客さんに向かって大声で、
「おめえらバカじゃねえの!これは作り話!ウソっぱち!そんなこともわかんねえのか?おおバカヤロー!」
と叫んでるのと同じことですから。
ルール違反でしゅ🎵
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 18:27
人生が夢であること。
この事は、人生をしっかりと踏みしめて行く中で、ゆっくりじっくり静かに確信して行くものだと思います。
決して大騒ぎすることではありませんし、絶対に人生を途中で放棄する為の言い訳に使ってはダメです。
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 19:22
コウタロ兄さん、イヤイヤ、スンマセン。
この夢は、ただの夢じゃなかったので、つい興奮してしまいました。

ただの夢じゃなかったー。

とんでもなくメチャクチャで楽しい夢。

あとはヒミツ(^ω^)
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月01日 21:03
もちろんです。
他人の夢を覗き見するのは不可能ですもんね。
Posted by コウタロ at 2019年10月01日 21:46
ウリエルさん、みなさん、こんばんは(゚∀゚)

ヒミツも何も、「ウソッパチ」っていうウリエルさんの叫びを何度も聞いちゃったし!
ということは、何も追い求める必要は無くて、幸せすら求めなくてもよくて、
好きに生きていいっていっても、どうしよー、とか思ってたら、
「はい、ドッキリでーす!」と、
ドッキリの仕掛け人の誰ワカさんがヒョッコリ現れた気がしました。
もうやだー、何このドッキリ!
私この手のドッキリのテレビ番組嫌いなんですよねー。
仕掛け人の誰ワカさんに対して、腹立ってきたー。
いやいや、今生で吉川晃司さまに会えたならそれだけで、
ドッキリでもモニタリングでも何でもいーや♪(←そこ?!)
ていうか、見てるヤツ、下すぎましたか?あらやだ( ̄▽ ̄)
Posted by magnet at 2019年10月02日 00:02
おはようございます。

マグネっち、
>何も追い求める必要は無くて、幸せすら求めなくてもよくて
あー、その手のドッキリじゃないのよ。
(´・ω・`)
そのウソッパチじゃないんだ。
それもあるけど、ドッキリするのはそこじゃないんだ。

うん。人間には考えも及ばないので、安心しておいてください。

Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 05:11
おはようございます。

私も、田中泯さんという存在に出会えただけで、大満足じゃ。(笑)
たくさんの人がいて、若くてかっこいい人が大勢いるのに、70半ばの泯さんに一番惹かれるのはどうしてでしょう?自分が不思議。

ヒトである以上どんなものも人生と呼んでいいんじゃないですか?誰ワカさんと同調したら、スカスカだとは思いませんよ。すんごい幸福感に浸れるんじゃないかと思います。

でも、これでいいのだ。負け惜しみじゃなく。いいことも、悪いことも経験しながら、ちょっとずつ荷物を下ろして視界がひろがっていく感好きだなぁ。
Posted by ねね at 2019年10月02日 07:12
おはようございます(^。^)

ウリエルさん!
はー、考えも及ばないとこなんですか〜!
安心して、安心しとくことにしまーす(o^^o)

ねねさん!
どうしてでしょうねー。不思議とも思うし、出会うべくして出会ったとも思えます。
今更ですが、わたしたちミーハー同志ですね♪
Posted by magnet at 2019年10月02日 07:40
おはようございます。

東京の児童館で人形芝居を演ってると、低学年の子で、
「これ、お芝居だよ!」
なんて、回りの子達に教えているのが時々います。
可愛いです。
その気持ちは分かります。

人間は意外と分かってないようで分かってるんですよね。
ココロの奥底ではね。

人間には物凄い能力があります。
映画や芝居を見て感動する能力です。

映画や芝居が作り話であることをみんな知ってます。
そんなことぐらい百も承知です。
にも関わらず、ちゃんと感動出来るんです。

全ての人はココロの奥底では、人生が作り話であることをちゃんと知っています。

言わないだけです。
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 07:47
ウリエルさん、説明が上手だなあと、人の目覚めの事もアドバイスできるし。
ひみつで、全然okですが(^^)v

(私が楽しいからもある。笑)

Posted by はにえる at 2019年10月02日 08:10
そういえば、説明がわたしはあんまりだから、昨日上手に言えなかったのもあるけど、
分離なきもののあいの詩の本、実は紹介されてる文までは読んだ事ありました。でも、すごく甘い香りのお花みたいな印象でスルーしていました。

そんでもって、昨日medjedさんが紹介されてるの見て、読んでみよーって試し読みできました。

それで、夜中に気付いたんですけども、
私に足りないやつだーって。笑

だから、medjedさん、ありがとうございました。
なんか、medjedさんをコメント通して、誰ワカさんか、神さまが、読みな!ってしてくれた気します^^
Posted by はにえる at 2019年10月02日 08:23
ねねさん、
そうですね。人生はあります。ちょっと過激な言葉にしすぎたようです。
自身とみなさんの人生を大切にしてください。


さて、ウリエル
今までの「作り話」がすべて壊れてしまって、少したいへんな感じです。

いったいどうしてくれるんでしょう?
うーむ…… 
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 08:37
まあ、いいや。
上演中に大地震が来て、壊れてムチャクチャになった舞台、この「作り話」を続けて見てみよう。

なかなかおもしろいかもしれない。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 08:43
地震じゃないな。
上演中に脚本家がやってきて、
「やっぱ、この話やめるわ」
って、言ったみたいな感じ(笑)
「考えるの面倒くさいから、あとテキトーにやって」

ちょwww どうすんのよ!

なかなかおもしろいかもしれない(泣)
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 09:06
少しストーリーにこだわり過ぎじゃないですか?
前からずっと気になってました。
人間が本当に感動するのは、筋書きではないと思いますよ。
全てネタばらしされていても、それでも人間は感動出来るんです。
ボクにとって最大の謎は、人間が持つ「感動するココロ」です。

人は何に感動しているのか?
それこそが謎です。

例えば、大好きな映画の作品ってありますよね。
ボクは「大脱走」です。
何十回も見てます。
筋書きなんか当然覚えてます。
セリフもだいたい暗記してます。
そのシーンで流れる音楽まで覚えてます。
それなのにそれなのに、最近又見たらやっぱりメッチャ感動してしまいました。
ついでに、感動している自分にも感動しちゃいました。

結局、自分が何に感動しているのかが分からない。
あれって、なんなんすかね?
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 09:22
そうか!
筋書きにこだわりすぎているから、筋書きがメチャクチャになったんだ!
というか、ドラマにこだわりすぎというか。
コウタロ兄さん、ありがとう。

感動は、ずっとわかりません。
昨日は風にゆらゆら揺れるネコジャラシを見て感動しました。
感動したかったからとか、いいようがないですね。
なんなんすかね?
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 09:51
本当は、人生なんてないんでしょう。
自分以外の他人なんていないんでしょう。
でも、ひとまずその事は置いておきます。

自分の人生のストーリーは三流かも知れません。
でも、その三流の作品に無数の人々が関わってくれているのです。
みんな、自分に与えられた役割にベストを尽くして取り組んでくれているのです。
それで、この作品が最高の作品になるかどうかなんて分かりません。
そんな保証はどこにもありません。
それでもみんな、自分の仕事を命がけでやってくれている。

もしかしたら、そこに感動しているのかも知れません。
そんな気もします。
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 10:15
ウリエルさんがただ風に揺れているだけのネコジャラシに感動した。
分かりますね。
ボクも、庭にバッタがいただけで感動します。
バッタがこっち向いてニタッと笑ったから感動したのではありません。
ただ、いただけです。
でも、そこに感動するんです。
人生のストーリーとはほとんど関係ありません。
何気ない人生のひとコマです。
大どんでん返しでもなんでもありません。
大きな謎が解けた訳でもありません。
もちろん、未知との遭遇でもありません。
知り尽くしている事です。
でも、何故か感動しちゃうんです。
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 12:44
コウタロ兄さん、
いい映画にも、吉川晃司や田中泯さんやんネコジャラシにもバッタにも、鍋にも灰皿にも感動できるんです。
きっと何でも感動できるんです。

だのに、増税とかにゃ、なんで感動しないのかな。
なんで感動できないのかを思った方が面白いかもしれません。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 13:19
誰かが書いた精神世界の本を読むことは、別に悪いことではないと思います。
ボクも一時ハマリましたので。
30年以上前にハリウッド女優のシャーリー・マクレーンが書いた、
「アウト・オン・ア・リム」
が、きっかけです。
それから色んなのを読み漁りました。
訳が分からないのもありましたけど、納得出来るのも結構ありました。
その時期は、それはそれでそれなりに面白かったです。
だから、読むこと時代は全然構わないと思いますし、素敵な趣味だと思ってます。
但し、他人が書いたことをどんだけ読んでも人生の謎なんか絶対に解けません。
それさえ分かっていれば全然OKなんです。
ボクも何だかんだでナーガル・ジュナが書いたと言われる本を一生懸命に何度も読んで、ある程度理解出来てるつもりです。
しかし、自分の人生は謎のままです。
だって結局自分の人生は、自分が最後まで生きてみないと何も分かりませんもの。
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 13:24
増税にもある意味感動してるんですよ。
「ふざけるな!」
てな感じでね。
これも感動の一種でしょ?
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 13:28
じゃあ、実はずーっと感動してて、何かに焦点があったらそれがより、ハッキリわかるんですよ。
(^ω^)
この映画くそつまんねー! とか。

つまり、いらないこと考えすぎてるから、感動できないのではないかな。
というか感動してるのを見落としてるって感じですかねー。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 13:48
何か素敵な出来事やびっくりすること、或いは奇跡的な何かが起こらないと感動できない。
それから、感動は未知の中にあるのであって、知り尽くしたものの中には存在しない。

おそらく、これらの思い込みが全ての感動の邪魔になってるんじゃないでしょうか?
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 14:08
確かに増税には感動してます。そういう意味では感動しまくりです。カエルやゴキブリは感動の王様。(笑)

でも、この世界好きだわ。空も雲も美しい。生き物や自然は不思議でいっぱい。素敵な世界です。田中泯さんもいるしね。
Posted by ねね at 2019年10月02日 14:39
う〜ん、余計な事を考え過ぎてるから感動できないかと言われると、そうでもないんですよね。
実は、庭のバッタに感動したのは昨夜なんです。
ヨメハンが実家に帰っていて誰もいない。
庭の草花に水撒きしないと怒られちゃう。
仕方ないから、労働から帰ってきて余計な事をブツブツ考えながら水撒きしてました。
そしたら、バッタがいた。
感動した。
余計な事を考えていたから、余計にバッタに感動したとも言えます。
余計な考えをストップさせるために感動が起こったのかも知れない。
よく分かりませんが、ひとつだけ言えます。
バッタって、凄い!
Posted by コウタロ at 2019年10月02日 14:49
なんかの拍子に、ごちゃごちゃ考えていることや、いろんな思い込みがなくなったとき、
感動するのかな?

みんなが一生懸命なときは、ごちゃごちゃ思ってるヒマもないし、一生懸命な人を見ると、一瞬、ごちゃごちゃ考えるのやめちゃうもんね。
ごちゃごちゃが消えて、なんか対象と「ひとつ」になるんでしょうね。
(^ω^)
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 15:07
あ! 忘れてた!
えーと、6コ前のコウタロ兄さんのコメントが、

22000番目

キリ番コメントでーす。
Posted by 笑うウリエル at 2019年10月02日 15:35
ようかんパン
職場に北海道出身の人が居るので「ようかんパン知ってる?」って聞いたら「何ソレ?」って言われた(笑)

Posted by ゆか at 2019年10月02日 15:56
なんか脚本の件、大変そうだ(_ _).。o○

昨日の夜中、腕あたりが確かモゾモゾして気持ち悪くて、
そしたら、今日のお昼あたりに、人生になんも問題無いのだなーと存在の奥の方から何かが納得して、そしたら、「私」がそれを、気持ち悪がりました。
なんか、凄く不自然でした。でも、やな事ってヤダ!と感情や感覚があるだけなんですよねー。
それだけ。そこに、「私」が出て来て悲劇にする。失笑。

「私」無くなるの寂しいなー。
勝手に居ると思い込んでたのかー。

いつか北海道行ったら、ようかんパン食べてみよー、、そん時、「私」まだいるかなー。楽しみ。
Posted by はにえる at 2019年10月02日 16:37
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