2020年05月12日

続・「二極化」(゚Д゚)

ご━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡━━━っきげんよう。


「二極化」の続きです。まあ、ウリエルが感じていることなので、あくまでも雑談、戯れ言ですよ。
ただ、これ、「直観」として感じてますので、あながち戯れ言でもないかもしんない。どっちやねん?
(´∀`)

えっと、『日月神示』というものがございます。国之常立神(くにのとこたちのかみ)という、ずいぶんエラソーな神様が、私たちが住むこの世界に下ろしてきたとされる文書です。

細かいことは置いときましょう。あまりにも長いので、ウリエルは所々かいつまんでしか読んでません。しかし、まあ、ウリエルからしたら「当たり前」のことが、つらつらと書き並べてあるわけです。真剣に研究している方もおられますが、今のところ、ウリエルと同じような解釈には、出会ったことがありません。
「まあ、おもしろいけど、そうじゃないわな」
というものが大半です。
(´・ω・`)
誰ワカさん視点で見たら、あまりにも当たり前のことが書いてあるのですが、「私」が思考をこねくりまして解釈すると、そんなオカルトになっちゃう? という感じ。
基本的にはウリエルがこのブログで言っているようなことを、「改心せよ」とか「身魂をみがけ」と、少々強い口調で、半ば脅すように表現されている文書と言っていいかなと。


で…… そんな日月神示の中に、ハッキリ時期を示している箇所がありまして。

磐戸の巻 第十六帖

「子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場」

お? と、なりますよね(・ω・)

その前に何回か、
「獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ」
というようなことが書いてあるのですが、エラソーな神様はそれが「子(ネ)の歳」を中心に起こると予言しておるわけです。そーか、そーか。
んでね、

富士の巻 第四帖

「一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ……」

五六七はみろくの仕組だって。
あれ? 五六七? コロナ……?(・ω・)

それで、ピコ━(゚∀゚)━ン!ってなっちゃいまして。
いや、こんなええかげんなもんなんです。ウリエルの直観って。
(´∀`)
なるほど、「子(ネ)の歳」を中心に「獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来る」のね、って、なっちゃったわけです。ハイ。「二つにハッキリ分かりて来る」から「二極化」でしょ?

どう? 戯れ言だけど、おもしろいでしょ?(´∀`)

じゃあ、獣な人はどんな人? というと、

『いま』と対立する人

でしょうね。んで、空飛ぶやうな人はどんな人? というと、

『いま』と調和する人

に、ならざるを得んですねえ。誰ワカさんから見たら。ハイ。
(・∀・)ニヤニヤ


『いま』と対立する生き方って、基本的に今まで「ヨシ」とされてきたことなんですよ。現状に満足せずもっと上を、てな生き方です。

問題点を見つけ解決していく生き方。
少しでも優秀になるべきという競争の生き方。
危険を排除し、より安心・安全を目指す生き方。
より幸福を追求する生き方。

これ、ぜんぶ今までは「正しい」とされてきました。でも、ぜーんぶ『いま』を否定しないとできない生き方でもありますよね。

では、『いま』と調和する生き方って、どんなのでしょう?

ま、あとはコメント欄で。あくまでも雑談、戯れ言ですよん。
(´∀`)

ごきげんよう。


今の時期の花(´∀`)♪
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posted by 笑うウリエル at 22:49| Comment(65) | 閑話休題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする